子どもの個体識別 2010年09月23日 私がやっている仕事の中で関わる子どもたちは、ひとりひとり全く違った個性を持ち、全く違った成育環境を持っていて、さらにはその子どもをとりまく複数の大人たち(親や祖父母たち)や子どもたち(同級生や兄弟など)まで全く異なるので、それこそ本当にケースバイケース、個別に対応を考えなければいけない、ということが常識です。 ある知り合いが先日、小学校5年生の子どもが通っていた個別指導の塾を辞めさせたという… >>続きを読む