ブログ「子育て科学日記」2017年12月04日

本当はブラックなスポーツ少年団

今朝、「本当はブラックな江戸時代」という本を読んでたら、江戸の民の貧しい食生活についての話が載っていました。庶民だけではなく武士であっても、食事は基本、ご飯(白米)と香の物(たくあんとか)だけとか、1菜がついてもひじきの煮物くらい。ご飯を炊くのは基本1日1回なので、朝昼晩とお茶漬けなんてこともざらだったようです。 魚が食卓に上るのは月に3日くらい。せいぜいイワシとかだったようです。 まあ、その…

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